資料請求が“商談まで”繋げる
AIセールスポータル
資料を“読ませる”から、AIが“案内する”へ
お試しください

Problem
資料は揃っているのに、
読まれない / 伝わらない / 状況が見えない
資料請求の壁
数字から見える、資料請求の課題
資料DL後の商談化率の低さ
- 資料DLはリード獲得としては成功しているのに、商談に繋がるのは5%前後に留まっている
- 残りの 95%は 「関心が不明なまま」フォローアップ対象として埋もれる
フォローアップタイミングの重要性
- 資料DL後フォローアップのスピードがキーに
- 5分以内のフォローアップは、30分以内のフォローアップに比べ、20倍も離脱率に違いがある
資料請求の先は、双方にとってブラックボックス
企業は「誰を追うべきか」が分からず、顧客は「自社に当てはまるか」が分からない

企業側からすると
- 資料DL数は増えるのに、商談化に繋がらない
- 資料DL後の行動が見えず、誰が本気か判断できない
- その結果、フォローは一律化し、タイミングも遅れがち
- 優先順位が付けられず、高温度リードが埋もれる/取りこぼす
- 属人的な対応になり、担当者ごとに成果がばらつく
- etc...

見込み顧客側からすると
- 資料は手元にあるのに「自社に当てはまるか」が判断できない
- 情報が多く、結局どこを読めば良いか分からない
- 料金・導入条件・事例が散らばり、稟議に必要な材料が揃わない
- 問い合わせ前に解消したい不安が残り、一旦保留になる
- 「次に何をすべきか」が提示されず、検討が止まる
- etc...
資料を起点に「理解」を形成し、
次のアクションに繋げる導線が必要
Turnint AI にお任せください
AIが“資料”を使って、見込み顧客をご案内
1
課題をヒアリングヒアリングを通じて課題や関心事を引き出し、パーソナライズされた情報提供につなげます
2
資料から要点を説明ヒアリング内容に基づき、関連する資料から最適な情報を抽出。顧客の文脈に合わせて分かりやすく解説します
3
次に繋げるデモ予約や担当者との打ち合わせなど、検討段階に応じた最適な次のステップへスムーズに誘導します
How it works
1
営業、サービス資料をアップロードPDF・スライド・動画など、既存の営業資料をそのまま活用。新規作成の手間なく即座に始められます。
2
CTAを設定デモ予約・資料請求・お問い合わせなど、商談につながる導線をカスタマイズできます。
3
AIセールスポータルを共有URLをメールやSNSで送るだけ。見込み顧客は登録不要でいつでもアクセスできます。必要に応じて、フォーム入力を挟んでリード獲得にも活用できます。
4
見込み顧客の行動をリアルタイムに把握どの資料が見られたか、何に関心があるかを可視化。優先度の高いリードを逃しません。
5
見込み顧客の行動を分析顧客が何を見て、何で迷い、何を聞いたかを後から分析することで、刺さる論点を見つけられます。
6
既存のワークフローに接続Salesforce・HubSpotなどと連携し、リード情報を自動で同期。既存ワークフローを活かせます。
資料を“読ませる”から、AIが“案内する”へ。
資料請求を商談に変える体験を、今すぐ。
