Markdown見出しに番号を振る君

Markdownの見出しに階層的な番号(1、1.1、1.2 …)を挿入します。すべてブラウザ内で処理され、データはアップロードされません。

Markdown見出し番号ツールとは

Markdownの見出し(# 〜 ######)に、階層的なセクション番号(1、1.1、1.2 …)を挿入する、無料・ブラウザ完結のツールです。採番する深さと、ドット区切り(1.1)か末尾ドット(1.1.)かの書式を選べます。コードフェンス内の見出しは対象外で、何度実行しても二重採番になりません。すべての処理はブラウザ内で行われ、入力したデータはアップロードされません。

使い方

  1. 左側のボックスにMarkdownを貼り付けます。
  2. 採番する見出しの最大の深さ(H1〜H6)を選びます。
  3. 番号の書式(ドット区切り 1.1 / 末尾ドット 1.1.)を選びます。
  4. 採番後のMarkdownをコピーするか、.mdファイルとしてダウンロードします。

こんなときに便利です

  • Markdownで書いた仕様書・マニュアル・RFCにセクション番号を付けたいとき。
  • PDF出力や印刷用のドキュメントで、見出しに通し番号を振っておきたいとき。
  • 長い文書を再構成したあと、見出し番号を一括で振り直したいとき。

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